AIコミュニティ

監査業務のAI活用コミュニティ

監査AI部会

監査役・内部監査人・会計監査人(監査法人)・社外取締役等、監査等の現場でAIを使う人のための会員制コミュニティです。

Updates

News

最新のお知らせです。

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  • 日本監査役協会 全国会議 AI分科会にパネラー登壇します

    熊本開催予定だった日本監査役協会全国会議は地震の影響で中止となり、今回はオンデマンド配信(録画)のみとなります。司会者と常勤監査役のパネラーとともに、最新のAI活用についてディスカッションします。私のパートでは、AI観とAI資本の組織活用を中心にご説明します。

  • 次回定期セミナーでは、全国会議のエッセンスをご紹介します

    10/5(月)の定期セミナーでは、日本監査役協会全国会議でパネラー登壇する講師が、自分パートでお話しするエッセンスをご紹介します。なお、定期セミナーは後日録画視聴も可能です(会員のみ)。

  • 日本スタートアップ監査役等協会で登壇します

    9月7日(月)に「監査役 x AIのトップランナーが語る〜AI活用で監査役等監査・内部監査はここまで進化する〜」で登壇します。内部監査AI活用の第一人者である土田様と、最先端の監査AI活用をご紹介します。

    セミナー申し込みはこちら

Activities

コミュニティの活動

詳細・アーカイブは会員ポータルでご覧いただけます。

  • 隔月オンラインセミナー

    監査実務とAI活用をテーマに、Google Meetで開催しています。

  • 会員チャット

    疑問や事例を、同じ現場感を持つメンバーと共有できます。

  • 動画・資料アーカイブ

    セミナー録画や関連資料を、会員ポータルで閲覧できます。

  • 調査報告書インサイト

    第三者委員会調査報告書のAI分析結果を会員向けに提供しています。

  • 監査・AIニュースのメール配信

    Hermes Agentを使って、各人の好みに合った記事を自動配信します。

  • 調査報告書の解説メール配信

    TDNETの適時開示を検知し、第三者委員会調査報告書等のAI解説メールを自動配信します。

  • 初心者用AI操作説明動画

    AI初心向けの監査業務向けAI操作動画を提供します。

  • AIドクター:お悩み相談室

    AIの使い方・活用の悩みをオンライン相談会で解決できます。

Benefits

ご入会のメリット

監査等の経営実務に直結する価値をご提供いたします。

  • 相談できる同僚がいる

    社内に AI と監査の両方に詳しい相手がいないときでも、同じ立場の講師やメンバーに相談できます。

  • AI一般論ではなく、実務で使える

    一般的なAI操作方法に終始せず、監査や経営業務の実務で使える事例や議論に触れられます。

  • 学びのリズムが続く

    隔月セミナーとチャットで、一人で情報収集を続けなくてもよい状態をつくれます。

  • 説明の材料が増える

    経営層や所属組織への説明に使える論点・事例の蓄積が進み、AI活用の高度化に貢献します。

  • AI活用の即時キャッチアップ

    AI活用の遅れは、監査や経営業務に影響を及ぼし兼ねません。迅速にキャッチアップし、AI活用を早期に最適化できます。

Insights

調査報告書インサイト

第三者委員会調査報告書をAI分析した結果の一部です。続きは会員ポータルでご覧頂けます

  • 事案発覚の経路分布

    発覚のきっかけ(件数)の分布グラフ

    発覚のきっかけには想像以上に偏りがあります。その傾向を適切に把握することで重点監査項目をどのように設定するかの知見が得られます。

  • 複合リスクの見え方

    複合要因になりやすい組み合わせの分布グラフ

    単一要因だけでは捉えにくい事象が、AIによる横断分析で浮かび上がります。リスクアセスメントの穴を埋めるのに効果的です。

  • AI分析による分類件数推移

    AI分析 分類件数推移のグラフ

    開示事案の原因を分類すると、年度による傾向が把握できます。直近のトレンドを見極め、事前の対策・計画立案に貢献します。

Articles

note

監査×AI の記事です。本文は note.com で読めます。

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  • 2026年秋、情報漏えいの委託先を監査役と内部監査人はどう見るか

    2026年9月下旬から10月にかけて、情報漏えいの公表が相次ぎました。サイバーセキュリティを自社システムだけの問題と見ていると、監査役も内部監査人も、委託先やクラウド経由の被害を見落としやすくなります。今回の事案では、流出した件数の大きさ…

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  • Claude Codeで脆弱性を点検|OS更新で戻る証明書の罠

    ブラウザやOSを最新に更新しても、手元のパソコンに入っている curl・git・Python などの開発ツールは、自分で点検しないと直りません。 以前の記事「eMudhraの脆弱性 ー 放置の危険性とClaude Codeの自己対応」など…

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  • Brotliの脆弱性|一般ユーザーとClaude Codeの違い

    Brotliの脆弱性(CVE-2026-111497)は、Web通信などで使われる圧縮データを展開するときに起きる深刻な欠陥です。2026年10月21日にGoogleから修正版が公開され、Node.jsなどの主要な開発実行環境にも同日中に…

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FAQ

よくある質問

どういった人がコミュニティに入会していますか?+

監査役・監査等委員、内部監査人、会計監査人(監査法人等)、社外取締役など、監査・ガバナンスの現場でAI活用を考える人が入会しています。

どうやって申し込みますか?+

「入会を申し込む」から入会条件をご確認のうえ、申込フォームへお進みください。内容確認のうえ、入会手続きをご案内します。

費用はどこで確認できますか?+

会費などの条件は、申込フォーム直前の入会条件セクションに記載しています。申込ページでご確認ください。

note の記事だけ読むことはできますか?+

はい。サイトの note ハブから note.com の記事へ進めます。価格やメンバーシップの申込は note 側でご確認ください。

すでに会員です。どこから入りますか?+

画面上部の「会員の方はこちら」からログインし、会員ポータルをご利用ください。

Track record

講師の講演・登壇・主催の実績

  • 日本監査役協会 全国会議

    AI分科会パネラーとして昨年登壇し、本年も登壇予定。パネルディスカッションの企画立案も行っています。

  • 日本監査役協会 有志AI勉強会(共同主催)

    同協会における有志 AI 勉強会を共同主催。2年目となる本年は、前年の約2倍の応募者を集めました。

  • 監査AI部会のコミュニティ運営

    監査役・内部監査人・経営者層を対象とした監査AI部会を主催。100名超のコミュニティを運営しています。

  • その他セミナー登壇多数

    日本監査役協会、ベンチャー監査役協会等でのセミナーだけでなく、最大手小売グループ監査役協議会等の外部セミナーでの登壇実績が多数あります。

次の一歩

コミュニティに参加するか、まずはnote記事から。どちらからでも始められます。

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