AIコミュニティ

監査業務のAI活用コミュニティ

監査AI部会

監査役・内部監査人・会計監査人(監査法人)・社外取締役等、監査等の現場でAIを使う人のための会員制コミュニティです。

Updates

News

最新のお知らせです。

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  • 日本スタートアップ監査役等協会で登壇します

    9月7日(月)に「監査役 x AIのトップランナーが語る〜AI活用で監査役等監査・内部監査はここまで進化する〜」で登壇します。内部監査AI活用の第一人者である土田様と、最先端の監査AI活用をご紹介します。

    セミナー申し込みはこちら
  • 調査報告書インサイトを公開しました

    第三者委員会等の調査報告書について、AI分析の件数や類型の推移を確認したり、過去の報告書を検索したり、直近の TDNET 開示を一覧できます。詳細は会員専用ポータルで提供しています。

  • AIドクター:お悩み相談室のご案内

    昼休みに、AIの使い方・活用の悩みを気軽に相談できるオンライン相談会を開催します(8月31日〈月〉12:00〜13:00)。質問者は先着24名です。申し込みは会員専用ポータルから受け付けています。

Activities

コミュニティの活動

詳細・アーカイブは会員ポータルでご覧いただけます。

  • 隔月オンラインセミナー

    監査実務とAI活用をテーマに、Google Meetで開催しています。

  • 会員チャット

    疑問や事例を、同じ現場感を持つメンバーと共有できます。

  • 動画・資料アーカイブ

    セミナー録画や関連資料を、会員ポータルで閲覧できます。

  • 調査報告書インサイト

    第三者委員会調査報告書のAI分析結果を会員向けに提供しています。

  • 監査・AIニュースのメール配信

    Hermes Agentを使って、各人の好みに合った記事を自動配信します。

  • 調査報告書の解説メール配信

    TDNETの適時開示を検知し、第三者委員会調査報告書等のAI解説メールを自動配信します。

  • 初心者用AI操作説明動画

    AI初心向けの監査業務向けAI操作動画を提供します。

  • AIドクター:お悩み相談室

    AIの使い方・活用の悩みをオンライン相談会で解決できます。

Benefits

ご入会のメリット

監査等の経営実務に直結する価値をご提供いたします。

  • 相談できる同僚がいる

    社内に AI と監査の両方に詳しい相手がいないときでも、同じ立場の講師やメンバーに相談できます。

  • AI一般論ではなく、実務で使える

    一般的なAI操作方法に終始せず、監査や経営業務の実務で使える事例や議論に触れられます。

  • 学びのリズムが続く

    隔月セミナーとチャットで、一人で情報収集を続けなくてもよい状態をつくれます。

  • 説明の材料が増える

    経営層や所属組織への説明に使える論点・事例の蓄積が進み、AI活用の高度化に貢献します。

  • AI活用の即時キャッチアップ

    AI活用の遅れは、監査や経営業務に影響を及ぼし兼ねません。迅速にキャッチアップし、AI活用を早期に最適化できます。

Insights

調査報告書インサイト

第三者委員会調査報告書をAI分析した結果の一部です。続きは会員ポータルでご覧頂けます

  • 事案発覚の経路分布

    発覚のきっかけ(件数)の分布グラフ

    発覚のきっかけには想像以上に偏りがあります。その傾向を適切に把握することで重点監査項目をどのように設定するかの知見が得られます。

  • 複合リスクの見え方

    複合要因になりやすい組み合わせの分布グラフ

    単一要因だけでは捉えにくい事象が、AIによる横断分析で浮かび上がります。リスクアセスメントの穴を埋めるのに効果的です。

  • AI分析による分類件数推移

    AI分析 分類件数推移のグラフ

    開示事案の原因を分類すると、年度による傾向が把握できます。直近のトレンドを見極め、事前の対策・計画立案に貢献します。

Articles

note

監査×AI の記事です。本文は note.com で読めます。

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  • ウェルディッシュ新株予約権行使 ー 独立調査委員会が認めた無効と利益相反

    株式会社ウェルディッシュ(東証スタンダード・2901、旧石垣食品)は2026年8月10日、独立調査委員会の最終調査報告書(開示版)を公表しました。2024年3月期に債務超過で上場維持が喫緊の課題となる中、2024年6月にA前社長が代表取締…

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  • 6年分の第三者委員会報告書をHermesでAI分析して見えたこと

    公開された第三者委員会報告書を、過去おおむね6年分まとめてAIに読ませました。人が324件の調査報告書本体を通読し、発覚経路や不正の複合要因を同じ物差しで比較するのは現実的ではありません。Hermesを使ったAI分析によって、これまで人間…

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  • 生成AIハルシネーション防止の前提と手順

    生成AI ハルシネーション 防止について、監査業務従事者や常勤監査役を想定し、生成AIにハルシネーションを起こさせない方法を整理します。題材は約5年分の第三者委員会調査報告書の横断分析です。件数集計をチャットに任せた失敗、プログラム集計へ…

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FAQ

よくある質問

どういった人がコミュニティに入会していますか?+

監査役・監査等委員、内部監査人、会計監査人(監査法人等)、社外取締役など、監査・ガバナンスの現場でAI活用を考える人が入会しています。

どうやって申し込みますか?+

「入会を申し込む」から申込フォームへ進み、必要事項を送信してください。内容確認のうえ、入会手続きをご案内します。

費用はどこで確認できますか?+

会費などの条件は、申込フォーム直前の入会条件セクションに記載しています。申込ページでご確認ください。

note の記事だけ読むことはできますか?+

はい。サイトの note ハブから note.com の記事へ進めます。価格やメンバーシップの申込は note 側でご確認ください。

すでに会員です。どこから入りますか?+

画面上部の「会員の方はこちら」からログインし、会員ポータルをご利用ください。

Track record

講師の講演・登壇・主催の実績

  • 日本監査役協会 全国会議

    AI分科会パネラーとして昨年登壇し、本年も登壇予定。パネルディスカッションの企画立案も行っています。

  • 日本監査役協会 有志AI勉強会(共同主催)

    同協会における有志 AI 勉強会を共同主催。2年目となる本年は、前年の約2倍の応募者を集めました。

  • 監査AI部会のコミュニティ運営

    監査役・内部監査人・経営者層を対象とした監査AI部会を主催。100名超のコミュニティを運営しています。

  • その他セミナー登壇多数

    日本監査役協会、ベンチャー監査役協会等でのセミナーだけでなく、最大手小売グループ監査役協議会等の外部セミナーでの登壇実績が多数あります。

次の一歩

コミュニティに参加するか、まずはnote記事から。どちらからでも始められます。

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