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最新のお知らせです。
日本スタートアップ監査役等協会で登壇します
9月7日(月)に「監査役 x AIのトップランナーが語る〜AI活用で監査役等監査・内部監査はここまで進化する〜」で登壇します。内部監査AI活用の第一人者である土田様と、最先端の監査AI活用をご紹介します。
セミナー申し込みはこちら調査報告書インサイトを公開しました
第三者委員会等の調査報告書について、AI分析の件数や類型の推移を確認したり、過去の報告書を検索したり、直近の TDNET 開示を一覧できます。詳細は会員専用ポータルで提供しています。
Activities
コミュニティの活動
詳細・アーカイブは会員ポータルでご覧いただけます。
隔月オンラインセミナー
監査実務とAI活用をテーマに、Google Meetで開催しています。
会員チャット
疑問や事例を、同じ現場感を持つメンバーと共有できます。
動画・資料アーカイブ
セミナー録画や関連資料を、会員ポータルで閲覧できます。
調査報告書インサイト
第三者委員会調査報告書のAI分析結果を会員向けに提供しています。
監査・AIニュースのメール配信
Hermes Agentを使って、各人の好みに合った記事を自動配信します。
調査報告書の解説メール配信
TDNETの適時開示を検知し、第三者委員会調査報告書等のAI解説メールを自動配信します。
初心者用AI操作説明動画
AI初心向けの監査業務向けAI操作動画を提供します。
AIドクター:お悩み相談室
AIの使い方・活用の悩みをオンライン相談会で解決できます。
Benefits
ご入会のメリット
監査等の経営実務に直結する価値をご提供いたします。
相談できる同僚がいる
社内に AI と監査の両方に詳しい相手がいないときでも、同じ立場の講師やメンバーに相談できます。
AI一般論ではなく、実務で使える
一般的なAI操作方法に終始せず、監査や経営業務の実務で使える事例や議論に触れられます。
学びのリズムが続く
隔月セミナーとチャットで、一人で情報収集を続けなくてもよい状態をつくれます。
説明の材料が増える
経営層や所属組織への説明に使える論点・事例の蓄積が進み、AI活用の高度化に貢献します。
AI活用の即時キャッチアップ
AI活用の遅れは、監査や経営業務に影響を及ぼし兼ねません。迅速にキャッチアップし、AI活用を早期に最適化できます。
Insights
調査報告書インサイト
第三者委員会調査報告書をAI分析した結果の一部です。続きは会員ポータルでご覧頂けます
事案発覚の経路分布

発覚のきっかけには想像以上に偏りがあります。その傾向を適切に把握することで重点監査項目をどのように設定するかの知見が得られます。
複合リスクの見え方

単一要因だけでは捉えにくい事象が、AIによる横断分析で浮かび上がります。リスクアセスメントの穴を埋めるのに効果的です。
AI分析による分類件数推移

開示事案の原因を分類すると、年度による傾向が把握できます。直近のトレンドを見極め、事前の対策・計画立案に貢献します。
Articles
note
監査×AI の記事です。本文は note.com で読めます。
「ハルシネーションが減った」という感覚が監査品質を損なう入り口になる

監査役の間で生成AIの活用が進み、議事録の要約や開示資料の分析にAIを使う場面が増えてきました。そこでよく聞かれるのが「最近のAIはハルシネーションが減った」「自分はハルシネーションを見破れる」という声です。モデルの精度向上自体は事実とし…
noteで読む監査AI部会の設立理念:監査業務の標準化と高度化を、AIでどう支援するのか

監査の現場に、AIの相談相手がいない監査役監査、内部監査、会計監査。担当されている方の多くが、少人数で業務を回しています。監査計画や監査調書の作成、リスクの評価、監査役会の運営。手を動かすべきことは尽きません。AIの情報収集や検証にまで時…
noteで読むウェルディッシュ新株予約権行使 ー 独立調査委員会が認めた無効と利益相反

株式会社ウェルディッシュ(東証スタンダード・2901、旧石垣食品)は2026年8月10日、独立調査委員会の最終調査報告書(開示版)を公表しました。2024年3月期に債務超過で上場維持が喫緊の課題となる中、2024年6月にA前社長が代表取締…
noteで読む
FAQ
よくある質問
どういった人がコミュニティに入会していますか?+
監査役・監査等委員、内部監査人、会計監査人(監査法人等)、社外取締役など、監査・ガバナンスの現場でAI活用を考える人が入会しています。
どうやって申し込みますか?+
「入会を申し込む」から入会条件をご確認のうえ、申込フォームへお進みください。内容確認のうえ、入会手続きをご案内します。
費用はどこで確認できますか?+
会費などの条件は、申込フォーム直前の入会条件セクションに記載しています。申込ページでご確認ください。
note の記事だけ読むことはできますか?+
はい。サイトの note ハブから note.com の記事へ進めます。価格やメンバーシップの申込は note 側でご確認ください。
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